妻を侮辱する言葉を吐く夫!!
お前のせいで暴力になった!と嘯く夫。



どんな言い訳をしようがDV(モラハラ)に勝利無し!!

DV(モラハラ)の口癖

✔役立たず!✔ダメ女!✔能無し!✔必要ない!✔バカ か!

✔だらしない!✔最低だ!✔失せろ!✔何様だ!

 

これ等全てパートナーに向かって吐き出す、人格否定用語です。

 

一つでも言った記憶ありませんか?

パートナーはあなたを見限る日を画策するでしょう。

DV(モラハラ)は変わらない!という認識でいいんですか?!

サンプル

加害者へのアプローチが意味するもの

加害者は変わらない?

家族への暴力DV(モラハラ)から逃げる隠れる、又離婚,改姓し生活保護を受けながらでも生き直すという家族解体の道しかDV被害者の救済、支援の方法が無いのだろうか。

被害者支援の窓口は、弁護士なり行政機関と入り口は広まりました。

しかしそこではやはり、加害者は変わらない、逃げなさいという旧態依然の対応が現状のようです。

DV被害者支援の目的が、家族解体で終わっていいはずがありません。

被害者の数だけ加害者が存在する、そして存在し続けるということを忘れてはなりません。

加害者の変容こそが被害を塞ぎ、被害者への責任を果たさなければなりません。

 

サンプル

加害者プログラム」は教育です

子供の為にも加害者が変わる

婦は他人です、各々の道を行くことは簡単です。。

今調停中という女性からの問い合わせです。
と子供の面会は避けられない、がのDV加害者性のまま、子供と接触し続ける事はこれ程悲しい事はない、そして子供にとって失礼極まりない事なんだと、どうすれば「加害者プログラム」をに知らしめることが出来るのか?

世の流れが変わりつつあるんだ、被害女性の抵抗が始まっているんだ!と嬉しい一報でした。

加害者へのプログラム提供とは、加害者自身のここに至るまでのプロセス形成の認知、参加後コミュニティを基盤としたシステム構築によって、暴力を防止し、被害者の安心安全を回復する、又面前DVという子供への心理的虐待による影響も防げるに違いないのです。

加害者のアプローチ無くして家族の再構築はありえません。

 

横浜で「加害者更生プログラム」フォロワーシップAです。

ACCESS

横浜でDVにお悩みの方はまず当社までご連絡ください

お車でお越しの方 首都高速、横浜新道、保土ヶ谷バイバス、横浜横須賀道路、いずれからでも立地の良い場所にフォロワーシップAのオフィスがあります 駐車場も完備されております
フォロワーシップA写真
会社名 フォロワーシップA
住所 神奈川県 横浜市南区 永田北 3-40-13
電話番号 090-7906-2609
営業時間 お問い合わせください
定休日 不定休
最寄駅 京浜急行井土ヶ谷駅、JR保土ヶ谷駅
お気軽にお電話ください
090-7906-2609 090-7906-2609
お問い合わせください
神奈川県 横浜市南区 永田北 3-40-13

アドラー心理学で教える言葉

身振りや話し方が親に似るのには理由がある。

子供は親を真似る事で親の権力を手に入れようとし、

結果として本当に似てくるのだ。

 

子供が親に似るのは遺伝だけが原因という訳ではありません。

⓵ 力のある方の親を味方につけ同盟を結んでいる事を他の家族にアピールし、
優位な地位を占めようとします。

② たとえ嫌っている親であれ家族の中で力を持ちたいと思っている子供は、

意識をせずに権力を持っている親を真似るようになっていきます。

 

①と②の子供の目的は同じです。

家庭内に於いて優位な地位を手にしょうとする戦略であり、
子供はこれ等の事を明確に意図せずに行います。

そして身振りや表情、顔つきまでも親に似てくるようになるのです。

 

父親が嫌いだったという、来談者であるDV加害者の彼も

意図せずに身に着けてきてしまったひとりなのでしょう。

 

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。