DV加害者プログラムで夫婦の再構築!!
DV,モラハラは変われます!!
面前DVから子供を守りましょう!!

加害者プログラムで学ぶ事

DVは人権問題である事身体的暴力だけがDVではない精神的言葉の暴力もDVである

性的抑圧、経済的制約もDVである生育環境から学ぶジェンダー意識

DVは力を持って支配する事暴力は自分自身の選択である暴力のサイクル

怒りをもたらす考え自分で気づかない怒りに向き合う相手の痛み気持ちに向き合う

個々のケース、スタディに寄り添う感情の種類気持ちを表す方法子供への影響

相手を理解しょうとする聞き方ポジティブセルフトーク率直な話し方

共感とは相手を尊重するとは親密な関係とは変化へのステップアイメッセージ

 

これ等教育プログラムとして又アドラー心理学を取り入れ、丁寧に向き合っていきます。

 

DV,モラハラという虐待を悪びれもなく行う加害者

サンプル

俺は間違っていない!

DVという暴力
対等な個人間で起きる一般的な暴力ではなく、不平等な力の構造を基盤とする「構造的暴力(男女差別)を意味しています。

加害者プログラム」に取り組み始めるから出る言葉は一様にに対する非は認めつつ自己弁護、弁解が端ばしにちらつきます。

今や男尊女卑などという文言は頭の隅にもないのでしょうが、すでに三つ子の魂という時からジェンダー意識がベースに刷り込まれ、パートナーとの会話の主導権は我にあり、とばかり牛耳っていきます。

なんの不信感も悪びれもなくパートナーに自分の考えを解らせるのは当然と、そして義務とばかりに、罵声を浴びせかけていきます。

 

サンプル

加害者へのアプローチは必須です

ジェンダー不平等

が刷り込まれたまま、結婚生活に支障がなかったのは大昔の話です。

「DV加害者プログラム」が進むにつれて反省,後悔、懺悔の弁が加害者の頭を駆け巡ります。

それでもなお、しばらく続くとへの不満の言葉が適度に出る事もしばしばです。

個々の差は有れ半年,一年、それ以上と「プログラム」への学びは不可欠です。

DVは根の深い問題であり、時間をかけ、悪習慣にアプローチしながら訓練する作業です

DV被害者へのケアは重要です、そして膨大な被害者の数だけDV加害者が存在する事に注目し、加害者の変容なくしてDV問題は語れません。

被害者支援に大事な、加害者へのアプローチ「DV加害者プログラム」は必須なのです。

 

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アドラー心理学で学ぶ

の機嫌がわるいときに、が責任を感じてはいけない。

不機嫌でいるか上機嫌でいるかは、の課題。

その課題を勝手に背負うから苦しいのだ。

ふさぎこむを見て、機嫌を取ろうとします。を幸福にできない自分が無能であるかのように思え
自分の価値を否定されたかのように感じてしまう。

の気分や感情を自分の思い通りにコントロールしょうとしています。

(おれはこんなに気を使ってやっているのに)とますます二人は最悪の気分になります。

「相手がどの様に感じるか」は「相手の課題です」

の課題に土足で踏み込んではなりません。

相手との間に線を引き、明確に分離する事が尊重にも通じます。

 

 

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