これってDV?モラハラ?知りたい、相談したい!横浜にて「DV加害者更生支援」専門機関です
2020/09/12
モラハラで離婚を考える前に知りましょう!
モラハラ(DV)は幼少期から刷り込まれたもの
夫婦のいざこざに勝敗は無く、お互い様というほかないのでしょうが、ことモラハラ(DV)行為が原因で夫婦に亀裂が生じた場合、相手も悪いと、責める事はあってならないのです
夫婦喧嘩と違いモラハラ(DV)とは、個人の生育過程に置ける背景、取り巻く文化の決まりや伝統を吸収してきた
子供の言動が適切か不適切かを感じる感覚、善悪の判断、性別役割の考え方も、その時の社会的背景、友人、身近な大人たちの言動などをお手本として吸収してきたものです
無自覚に取り入れてきた、自分の価値観や信念を社会的的に受け入れられるように形作ってきたものです
モラハラ(DV)とは親密な関係にある人への暴力です、それを克服するには問題の根っこを知ることです
優位性を力に相手を意のままに従わせ、自分の思い通りに動かす事が出来る!という価値観、信念が突き動かしてきたものです
不健全な価値観、信念に気付き穏やかな夫婦関係を取り戻したいと強く思われた方に
「DV加害者プログラム」の効果は絶大です
”妻は俺の欲求は満たしてくれるものなんでしょ!”
この考え方がモラハラ(DV)加害者と言われる人の原点です
恥ずかしいことでも、かっこ悪いことでもありません、無自覚ゆえのなせる業と思い直し、あなたの真摯な心と自由を取り戻す為の作業に取り組んで下さい
モラハラ(DV)が原因で離婚を考える前に連絡下さい
私達は全力で向き合います、連絡お待ちしております
フォロワーシップAの新井です
モラハラ(DV)被害者に寄り添います
夫のモラハラ行為で”うつ”発症!
結婚、子供3人、夫のモラハラ行為は
結婚当初からあったと言う
地位も名誉もある夫に仕え、子供を一時も身から離さず十何年従ってきた
気づいた時には入院せざるを得ない程の鬱病を発症していました
病院からは別居するように勧められ、一人住まいを選んだ妻
そんな弱い妻には用はないと妻から子供達まで取り上げ、調停に離婚を申し出た夫、
こうなるまでどうして我慢したの?と言われるも、蛇に睨まれたかえる状態の妻には成す術も無い!モラハラ行為の惨さです
夫は自分がモラハラだと認める気はありません
まだまだ完治されていない妻、夫の事を考えただけで動悸が収まらない
子供達に会えない狂おしさに打ちひしがれる妻にかける言葉はありません
それでも前を見据えなければなりません、
”彼女の一言”
自分自身の健康保健証を手にした瞬間「ホッとした」夫から自由になったんだと、迎え入れてくれる仕事先もある頑張らないと!
胸が痛くなります
珍しい事例ではありません
このような女性の為に「DV加害者更生支援」フォロワーシップAは応援し続けたいです
モラハラだけだからと安心しないで下さい
無意識な行為モラハラ!
身体的暴力をドメスティックバイオレンス(DV)と一般的に認知されています
昨今モラルハラスメント(モラハラ)です、と言うクライアントさん8割来られます
手は上げないとは言え、物を投げる、大きな音、声、物を壊すなど相手が恐怖を感じる数々の行
為にDVも,モラハラも全く遜色ありません
DVも、モラハラも一人の人間を貶め、尊厳さえも奪っていく行為決してあってはならない行為です
無自覚にモラハラ行動に走っている人が殆んどです
モラハラと指摘された時が潮時と腹を据えましょう、
見過ごせばあなたの一生はモラハラで苦しい生涯を送る事になります
フォロワーシップAは連絡お待ちしております。
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フォロワーシップA
住所 : 神奈川県横浜市南区永田北3丁目40−13
電話番号 : 090-7906-2609
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