モラハラ夫の本性、なんで子供には優しいの?で横浜で「加害者プログラム」を展開フォロワーシップAです
2021/05/06
私さえ我慢すればいいの~~?
モラハラ夫が子供には優しい理由
モラハラ夫の考え方
◆子供はまだ小さくて扱いやすい
◆子供は可愛がれば応えてくれる
◆子供に優しく見せる事で妻を操作できる
◆子供を手なづけ味方にする
"きゃっきゃ"とかまってくれる父親に小さな子供は精一杯の喜びを表し、なつくでしょう
妻もその光景に安堵し自分に対する棘のある言動に我慢せざるを得ません。
モラハラ夫と確信しながら、夫に自覚させる方法、改善策は?とくじかれる日々との闘いに疲弊しながら
子供の為と決断を先送りするモラハラ被害者(妻)は多いのです。
子供に優しいだけの夫は本当の愛情の持ち主でしょうか!
妻のちょとした言葉に怒り,激高し感情を傷つけるモラハラ行為をする夫に
子供だけ真の愛情を注げるとは思えません
父親になつき、思い通りになる子供に心を癒され自己満足に薄謝がかかるでしょう
しかし子供も成長し自己主張したり、口応えするようになればモラハラ父親に一変するでしょう
「誰のおかげで学校に行けてるんだ!」
親の決めたレールに乗せる為支配と言う力を行使します
妻に与えると同様モラハラ親を危惧します
子供まで影響を及ぼすモラハラ行動に今すぐ手を打って下さい。
モラハラは自分の価値基準を持って家族を洗脳する「力による支配」です
モラハラを自覚し、夫自身に変わってもらう選択を促す唯一の方法として
「DV加害者プログラム」で学ぶ事が必要不可欠と考えます
新しい価値観を学び家族の再構築に希望を見い出す一つの方法と信じて見ませんか!
家族の崩壊を成り行きに任せる訳にはいきません
連絡お待ちしております
フォロワーシップAの新井栄子です
対面セッションに力を入れています
面前DV
親のモラハラ行為を見て育つ子供に起きる問題
子供(9歳前後まで)には優しいモラハラ夫は子供を自分の味方にしようと仕向けます
モラハラ夫は母親である妻を見下し、踏みにじりながら、子供が自分になつくよう手なずけます
子供の前で母親をバカにすることで強い父親を演じます
モラハラを受け続ける事で自信を失くし打ち沈む母親と、外面が良く人前で威風堂々としている父親を見て育つ子供には
長年に渡るモラハラ行為に身も心も伏した妻の取る離婚の覚悟にも
父親と一緒の方が幸せと言う選択をする子供の場合もあるのです
子供の為だけと思って我慢を重ねてきた母親は二重の苦しみに陥ります
モラハラ夫にとって離婚が目的で暴力行為をしているのではないのです
子供を利用し、自分の思い通りにならない妻に嫌がらせ(モラハラ)行為をしてしまう!!
親の顔色を伺いながら育つ子供は、他人への不信感を植え付けてしまう要素にもなります
こんな無様で不甲斐ない親の姿、焼き付けていいのでしょうか
モラハラ夫は、いずれ子供が自分の思い通りにならなくなった時、暴力父親と豹変するでしょう!
モラハラ(DV)夫が子供に優しく接する動作は、真の愛情とは思えません
真の愛情とは、相手を思いやり尊重する、できる事も出来ない事も受け入れ、相手に向き合える共感力です
力で相手を屈服させたり、貶めたりする事はいずれ自分自身も傷つきます
気付いて下さいモラハラをやめる時です
夫婦のモラハラを見て育つ子供の為にも何が賢明な方法か考えて下さい
力になります、迷わず連絡下さい
フォロワーシップAの新井です。
子供に悪影響を与える面前DV!、妻のあなたが行動を起こして下さい
母への精神的暴力(モラハラ)を子供が見れば面前DVという子供への虐待です
子供は大好き、大事と言うモラハラ夫は非常に多いです
でも妻にはモラハラ言動、行動を日常化しています
まだ小さいから解っちゃいないよ!
いる前ではやんないから!
はたまた、子供にも見せた方がいいんだ!
子供は父、母の日常を全て見て育ちます
夫のモラハラ行為に思い悩み落ち込み、涙する母親を目の当たりにする子供
これは健康な家族の在り方ではありません
子供にとって真の幸せは自由で尊重し合える家族です
モラハラ行動を夫が自から疑ってみる事は無いのが現実です
モラハラ行動は間違っていると夫に訴え続ける事です。
怖くて覚悟のいる事ですが、私達が力になります
勇気を持って連絡を下さい、一歩前に踏み出す、
必ず道は開けます
横浜で「DV加害者プログラム」専門機関
新井栄子です。
----------------------------------------------------------------------
フォロワーシップA
住所 : 神奈川県横浜市南区永田北3丁目40−13
電話番号 : 090-7906-2609
----------------------------------------------------------------------

