俺に口答えするな!!

俺が正しく導いてやる!
女には解んないんだよ!

の問いかけを攻撃と見る

★モラハラ(DV)の怒る権利を奪います。

 

の横暴さに憤ったり反論するのは筋違いと捉えます。

 

(女性)の怒りは、はしたないと決めつけ非難し続けます。

 

★自分の価値基準は正しく、それを批判するは許さない。

モラハラ(DV)は、何故!の怒りに逆上するのか

サンプル

俺が正しい!

自分に非は無く、正しいという「信念体系」が大きく占められています。

 

●相手の怒りに力を感じ、心の片隅で威嚇と取れるのかもしれません。

 

●自分は正義の履行者であり、正しく我が家を導く為に、家族に欲求しているだけ、と確信している。

 

の怒りはの権威に対する挑戦だと考え、何がなんでも勝ち負けにつなげます。

サンプル

モラハラ(DV)の根っこ

モラハラ(DV)とは

毎日の生活を共にし、親密な関係性であるという事で、外部から閉ざされ、他人には見えずらい内輪で起きる暴力問題です。

たちの主張は、
<自分の言っている事は正しい!>

<自分の言う通りにしないは間違っている!>

<だから怒るのは当然だ!>

<悪いのはだ!>

この考え方が構築されています

 

正義は自分であると確信するにとって、暴力は仕方がなかったと正当化され、自分の考えを押し付けて行く、

この構造こそモラハラ(DV)です。

 

ジェンダー平等意識が高まる今日、家庭という密室で、他人の目に触れる事のないモラハラ(DV)行為を、人権問題として炙り出し、法整備に着手しなければならない重要な課題と考えます。

 

モラハラ(DV)が ”なぜ、どうして、どうなれば”このような人権侵害にも匹敵する案件になるのか


その根っこに潜むものを知る事が不可欠です。

 

DV専門機関フォロワーシップAがしっかり紐解きます。