横浜で展開、モラハラとは繰り返し相手を傷つける精神的暴力行為です.フォロワーシップAにご連絡下さい
2018/10/11
モラハラも心理的攻撃をして行く暴力です。
モラハラ相談!!
●家族に笑い声が無くなった!
●子供もよそよそしい!
●夫婦の会話が出来ない!
●妻へのイライラが尽きない!
●妻の欠点ばかり目につく!
●妻の言葉は責められている感じ!
●妻が自分を怒らせていると思う!
●怒鳴って妻の言葉を遮りたくなる!
●妻の態度が気になる!
●妻から別居,離婚の話が出ている!
など、思い当たるものが一つでもあれば
すぐ御一報ください。、
妻から、あなたはモラハラだと言われたことがある!
思い切ってDV専門機関に相談して下さい。
離婚などという二文字がちらつく前に手を打つ事が肝要 です。
モラハラは改善出来る問題です
夫婦を再調整する、困難を乗り越える為のお手伝いをさせてください。
個人セッションに力を入れています
駐車場完備です
お電話だけの相談も受け付けます
「DV加害者更生支援」フォロワーシップA
の新井栄子です。
DV加害者プログラムをお考えなら横浜にある当方へ
自覚無きモラハラ(DV)加害者
モラハラ(DV)ではない!と憮然とする夫
”妻の言うことは可笑しい”
自分の正当性を確かめる為来談された夫の言葉です
妻は無知なんです、自分が教えてやらなきゃ何にも分からないんです
ここまで言い切らないまでも、思い込んでる夫は多いのではないでしょうか
誰もが深い愛情に裏打ちされ、家族を構築する喜びのスタートを切った二人です
いつの頃からか夫婦の間に不穏な空気が漂い妻の笑い声も消え失せます
挙句に夫の怒鳴り声,嫌がらせと思える行為、罵声は日常茶飯事になります
無自覚に刷り込まれた、誤った価値観は、男性の特権とばかり悪びれる様子はありません
妻の反論は許さない、家族は俺が仕切る、俺にはその権利と義務がある
「力で相手を支配」するパートナー関係が出来上がります
なぜ、モラハラ(DV)と言う関係性に至るのか!
古来日本社会に於いての、家父長制、主従関係の歴史は、時代劇の中では美徳として描かれ当然の家族の在り方として物語られています
この中で女性は我慢と、忍耐の生き方を受け入れ、男女の立ち位置は見事なまでの男尊女卑でした
現代、ジェンダー平等が叫ばれる中、妻たちはモラハラ(DV)を看過する訳にはいかなくなりました
不平等な人間関係、夫婦関係からは、自分らしく、人として生き切る事は出来ないと認知し始めました、
夫の価値基準で家族の在り方を牛耳られ、不当扱いされてきた女性の立場がモラハラ(DV)というワードで問題視されています
婚姻は夫婦が同等の権利を有する事が基本であり、相互の協力により維持する (憲法24条)
当たり前の事が置き去りにされたモラハラ(DV)問題
しっかり見直す課題です
「DV加害者プログラム」でのアプローチがモラハラ(DV)被害者の唯一の救済策と信じます
相手を尊重する、そして共感、協力し合える夫婦像を学び取っていきます
(DV
モラハラ(DV)を本気で考える場です
モラハラ(DV)は歪な価値観、誤った考え方であると気づきます
どんな困難もあなたの覚悟ひとつで人生はやり直せます、
希望のある未来も開けます
横浜で発信する「DV加害者更生支援」専門機関に繋がって下さい
お待ちしております
フォロワーシップAの新井栄子です。
今なら間に合う家族の再構築
年の瀬も押し迫った頃、
モラハラ被害者の女性からの問い合わせが相次ぎます
長い休暇に入り夫との時間をどう過ごせばいいの、、、、、悲痛な声
離婚と言う二文字も簡単には出せず
重苦しい日々を送る、40代、50代の女性は多いのです
身勝手は男の特権とばかり自分の気持ちを優先するのがモラハラ(DV)加害者です.
気付いてください妻の心は氷ついています,妻はあなたの所有物ではありません
このままこの家族続くと思いますか?
想像してみて下さい!
妻も子供もいなくなった家,孤立と喪失感、絶望感で身もだえする自分,
今だったら間に合います
飛び込んで来てください
フォロワーシップAが一緒に考えます
もう一度家族の再構築に希望を見出しましょう
お待ちしております
モラハラ(DV)被害者支援救済
モラハラ(DV)加害者の改善無くして被害者の支援救済は片手落ち
モラハラ(DV)加害者に怯える被害者の恐怖、家族がバラバラにならざるを得ない不安、一言では言い表せません
夫は「お前が悪い!」という
他人からは「あなたにも落ち度があるんじゃない?」と言われる
妻は「私の努力が足りないから」と自責の念にかられ、モラハラ(DV)加害者の支配下に組み込まれていきます
モラハラ(DV)加害者は、妻を攻撃するキッカケを作る事に長けています
あらゆる手段を使い自分の思い通りに妻を動かし、逆らわないようにする事が目的だからです
モラハラ(DV)は家庭内で起きる暴力であり陰湿で根深く、社会の無理解も大です
DV専門機関に繋がる事以外に問題解決の道はありません
当方に来られた加害者の多くが,後悔と慚愧に向きあいます
辛い行程ではありますが、人は変われるんだ!という事を目の当たりにできる場でもあります
「加害者プログラム」でアプローチ致します
フォロワーシップAの新井栄子です
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フォロワーシップA
住所 : 神奈川県横浜市南区永田北3丁目40−13
電話番号 : 090-7906-2609
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