DV被害者を失くすには!
加害者にアプローチするのが一番の近道です
●もぬけの殻の部屋、妻と子供は帰ってこなかった
●家庭内別居に踏み切る妻
●両家の話合いの結果別居を選択する妻
●警察に駆け込んだ夫に妻子は逃げたと告げられた
●時間を欠け話し合った結果、夫が家を出る
●DV夫に絶望した妻は離婚調停を申し出た
これ等の妻の必死の覚悟ない限り夫のDV(モラハラ)行為は日々妻を苦しめ続けます
DVだモラハラだなんて俺には関係ないと嘯いていた夫も、妻の覚悟の行動に初めて身の竦む思いに愕然とします
ネットを見て当方に来談されるDV加害者達は、みな憔悴しきって来られます
本当にこの人たちは妻に虐待をし続けて来たのかと疑うほど普通の人たちです
彼らは、社会的には信頼され、常識、教養を身に着け、何の不自由もなく適応された人達が殆んどです
ただ!親密な関係(妻、彼女)だけに歪んだ価値観、思考(支配、コントロールは相手の為と信じる)を学んで大人になった人がDV(モラハラ)加害者といわれています
彼らからDV加害を失くす動機付けの一つに、女性は必ず加害男性から離れて行くものと解らせる事です
相手を見下し続ける関係性に終止符を打たなければなりません。
DV(モラハラ)加害者へのアプローチとして「DV加害者プログラム」は欠かせません
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